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出石温泉館 乙女の湯
〒668-0263
兵庫県豊岡市出石町福住882
TEL.0796-52-2778
FAX.0796-52-2778
天然温泉、お肌つるつる美人の湯
 

城下町「いずし」の観光

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出石城跡

出石城跡
 
石段を登り、朱の鳥居をくぐって稲荷神社から城下を見下ろせば、まるで江戸時代を思わせる城下町ならではの町並みが広がります。昭和43年本丸跡に隅櫓が復元され、その後登城門や登城橋が建設されました。
 

辰鼓楼

辰鼓楼
 
辰鼓楼は、明治4年(1871)旧三の丸大手門脇の櫓台に建設されました。明治14年に医師、池口忠恕が大時計を寄贈してからは、出石町のシンボル、時計台として親しまれ、今では三代目の時計が時を刻み続けています。
 

出石家老屋敷

出石家老屋敷
 
出石城内にあった江戸後期の上級武士(家老級)の居宅です。仙石騒動の中心人物、仙石左京の屋敷があった場所です。
 
拝観時間/9:00~17:00(最終入館16:30)
料  金/大人100円、高・大学生80円、小・中学生無料
休 館 日/11月3日、12月31日、1月1日、展示替期間中
 

伊藤清永美術館

伊藤清永美術館
 
出石出身の伊藤清永画伯の少年期から晩年までの、数多くの絵画や愛用の画材を展示しています。
 
拝観時間/9:30~17:00(最終入館16:30)
料  金/大人500円、高・大学生300円、小・中学生無料
休 館 日/水曜日、年末年始、展示替期間中
 

酒蔵(出石酒造)

酒蔵(出石酒造)
 
赤い土壁が長い歳月を経て、まるで人の表情のような豊かな味わいを見せてくれます。現在も地酒「楽々鶴」を販売しています。
 

出石史料館

出石史料館
 
明治時代に生糸を商った豪商の旧邸です。昭和52年から史料館として出石藩ゆかりの史料を中心に展示しています。
 
拝観時間/9:30~17:00(最終入館16:30)
料  金/大人300円、高・大学生180円、小・中学生無料
休 館 日/火曜日、年末年始、展示替期間中
 

出石永楽館

出石永楽館
 
出石永楽館は、明治34年に開館した近畿最古の芝居小屋です。平成20年に44年の時を経て蘇りました。歌舞伎など、興行の無い日は一般公開しています。廻り舞台・奈落など舞台裏も見学できます。
 
拝観時間/9:30~17:00(最終入館16:30)
料  金/大人300円、学生200円、小・中学生無料
休 館 日/第2・第4木曜日、12月31日、1月1日
 

出石明治館

出石明治館
 
郡役所として明治20年に建造された木造擬洋風建築の貴重な建物です。桜井勉をはじめ、出石の偉人展を常設しています。
 
拝観時間/9:30~17:00(最終入館16:30)
料  金/大人100円、小中学生無料
休 館 日/月曜日、年末年始、展示替期間中
 

おりゅう灯籠

おりゅう灯籠
 
江戸時代の交通運輸に利用された、旧出石川の大橋東詰にあった船着場の名残りです。
 

桂小五郎潜居跡(廣江屋跡)

桂小五郎潜居跡(廣江屋跡)
 
桂小五郎(木戸孝允)が出石に潜み、営んでいたといわれる廣江屋跡に、現在は記念碑が残されています。
 

宗鏡寺(沢庵寺)

宗鏡寺(沢庵寺)
 
元和2年(1616)に沢庵和尚が再興したことから沢庵寺とも呼ばれ、代々出石城主の菩提寺として崇拝を受けました。沢庵作の庭園が見どころです。
 

斎藤隆夫記念館「静思堂」

斎藤隆夫記念館「静思堂」
 
斎藤隆夫は42歳で衆議院議員となり、政治活動に従事。「憲政の神様」といわれ、二・二六事件直後の粛軍演説で有名。
 

出石神社

出石神社
 
但馬一の宮神社として但馬開発の祖神、天日槍(あまのひぼこのみこと)八種の宝が祀られています。古くは「古事記」、「日本書紀」にも名を連ねる、山陰有数の大社です。
<<出石温泉館 乙女の湯>> 〒668-0263 兵庫県豊岡市出石町福住882 TEL:0796-52-2778 FAX:0796-52-2778